回転入れ

回転入れとは、その名の通り、回転させてすき間に入れることです。
言葉では説明しずらいので、下記「例1」を見てください。
回転させたとき、積まれているブロックに引っかかりそうですが、引っかからずに回転できています。

凸 例1

凸ブロック回転入れ 例1

回転入れと言えば、凸ブロックです。
様々な形のすき間に入れることができます。
左記は2つ分しか穴がないが、その奥に大きな空洞がある場合の回転入れの例です。
最低でもこのパターンは覚えておきましょう。
凸 例2

凸ブロック回転入れ 例2

これも回転入れの基本的なパターンのひとつです。
凸 例3

凸ブロック回転入れ 例3

この例は少し難易度が高いと言えます
このようなことができるということをまず覚えておきましょう。

L 例1

Lブロック回転入れ 例1

Lブロックの回転入れの例です。
回転入れをマスターするにはブロックの回転軸を意識する必要があります。
そうすることで、左記のような回転入れをゲーム中でもひらめくことができるようになるでしょう。

棒 例1

棒ブロック回転入れ 例1

一見、単純そうな回転パターンのように思える『棒』ですが、実はかなり複雑です。

回転パターンが縦と横の2パターンのように思えますが、実際は軸を変えて4つのパターンがあります。
左記のテクニックを実践するには、そのことを知っておく必要があります。